事業用・収益物件事業

長期的安定と新たな住生活価値を創造する、
アスティークの収益物件事業。

常に“その先”を見つめて。

創業以来培ってきた新築戸建分譲事業のノウハウを活かし、アスティークでは現在、分譲用地開発以外に事業用・収益物件展開を積極的に推進しています。

これにはいくつかの理由があります。ひとつは、総合不動産企業として新たな住生活価値をお客様に提供できること。分譲用地の再開発だけでなく、さまざまな用途・展開をご提案できることは、お客様にとってケースバイケースで最適な選択肢をお選びいただけるという大きなメリットとなります。

もうひとつの大きな理由は、当社が「収益を生む不動産を所有する」ことで、従来の新築分譲事業の収益構造にとらわれることなく、企業としてより安定した収益を確保できることにあります。新築分譲事業では物件の仕入から販売までの時間がかかり、その間の金利負担や市場景気といった外的要因によるリスクも、定期的に収益を創出する資産を活用することで計画的に分散し、そこで積み重ねたノウハウをお客様への資産活用の提案へと還元することで、お客様と当社双方にとっての高く、安定した収益性を実現しているのです。

常に“その先”を見つめて。
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