環境への取り組み

明日のために、私たちができること。
身近なこと。小さなこと。その一つひとつを大切にしています。

街環境への想い。

たとえば、分譲住宅地開発の共有スペースのあり方について、私たちはこう考えます。
「どろんこになってあそべる大きな砂場のある公園はどうだろう」
「緑の中でリラックスできるように、街中に植樹を増やしたい」 
街づくりの発想のスタートラインは、その場所に暮らす人々への想いから始まります。
アスティークは、「住宅そのものの価値」のみならず、同時に「環境に配慮した街」を提供することを追求し、
実現のための模索を続けています。

開発分譲地内にしつらえた
居住者専用の一坪農園スペース。
(スマイルタウン小平15期/2011年)

建物だけでなく街区内の共有スペースにも
公園や緑をふんだんに取り入れています。
(スマイルタウン昭島21期/2015年)

私たちにできること。

アスティークでは環境性能に優れた住宅の提供を追求するだけではなく、企業の運営にかかわるすべてにおいて、たとえばハイブリッド電気自動車の積極的な導入や、発電時にCo2を排出しない自然エネルギー発電による「環境価値の高い」電力を購入するなど、ひとつの企業としてできる環境対策に自主的に取り組んでいます。

グリーン電力証書
エナジー・グリーンWEBサイト

すぐそばに、はじめられることがある。

身近なことから、できることをやる。
アスティークは近隣への友好の意を込めて、毎朝会社付近の歩道を清掃しております。「自分の会社の前だけではなく、時間の許す限り遠くまで掃除をしよう!」と呼びかけあいながら、さわやかな一日のスタートを切っています。