CONCEPT

デザインだけじゃない。暮らし心地だけじゃない。
この地に建てたことで実現した空間の使い方や、
つながりを意識したプランニング。
家のどこにいても、心地よい光に包まれる。
世田谷北沢の「都市型デザインハウス」で
あなたのこだわりの暮らしを叶えませんか?

建築家紹介

PROFILE

世田谷区を中心に数々の狭小住宅を手掛ける。
「どんなに小さな空間でも、
可能な限りあきらめる事なく、
美しいデザインと広がりを創造したい」という
想いから発足したプロジェクト『COHACO』に携わる。
現在、「世田谷北沢・都市型デザインハウス」を進行中。

sside建築設計事務所
篠原 智和 Tomokazu Shinohara

建築事例のご紹介

デザインも、暮らし心地も手に入れる。あなたの“好き”を叶える家。

2LDK
土間スペース+DEN+WIC+吹抜け
  • 敷地面積:40.16㎡(12.14坪)
  • 延床面積:66.85㎡(20.22坪)
  • 1F床面積:24.45㎡(7.39坪)
  • 2F床面積:22.27㎡(6.73坪)
  • 3F床面積:20.14㎡(6.09坪)

光が差し込む
リビング・ダイニング

スケルトン階段&2面採光でいつも心地よい光と開放感に包まれます。

料理に集中できる
独立型キッチン

リビングと離れたキッチンは、自分の使い勝手の良いように調理器具などが配置できます。

使い方自由自在の
土間スペース&DEN

趣味を楽しむ場所や、事務所、衣装部屋などそれぞれ用途をシェアできる空間です。

建築家が語る
都市型デザインハウスの魅力とは?

01.建物と費用のバランス

都心部の土地は非常に高く、建物とのバランスがおかしいなと思うような住宅も数多く見受けられます。しかしコンパクトハウスは小さな土地でも工夫次第で大きな土地に負けない快適な住宅を造ることもできます。都心部では土地と建物の費用バランスが良いのも特徴です。また、同じ素材でも使用する面積が小さいので当然総額は安く抑えられます。こだわりの素材を思い切って使えるのも魅力の一つです。

02.土地の特性を生かした間取り

平面図だけではわかりづらい、各フロアの空間同士のつながりや、外部とのつながりによって、視線の抜けをつくり出しています。ときには緑を取り込み、ときには空へとつながります。土地のポテンシャルを最大限に活かすためには、その土地の特性をしっかり読み込むことがとても大事になります。小さいからこそ生まれる人と空間、人と人のつながりも、コンパクトハウスの魅力です。

03.工夫を凝らした個性的なデザイン

都心部では平屋の計画は難しいので、大多数の住宅に階段を計画することになります。必要な要素として存在する階段。ましてや狭小住宅では階段が占める面積の割合が大きくなります。階段のデザインが狭小住宅のデザインに直結することもしばしばあります。工夫を凝らした階段のデザインがプランと密接に関わってくるのも狭小住宅ならではです。

LOCATION & ACCESS

京王線「笹塚」駅
徒歩6分(約450m)

フレンテ笹塚
徒歩5分(約400m)

TWENTYONE
徒歩6分(約450m)

サンドラッグ
徒歩5分(約400m)

ライフ 
徒歩8分(約600m)

坂本クリニック
徒歩6分(約450m)

あだちデンタルクリニック
徒歩6分(約450m)

2000ねん公園
徒歩3分(約220m)